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キウイフルーツ キウイ岐阜県 恵那市 岩村町 富田 日本一の農村景観 フルーツ 農産物 ぜんちゃんふぁーむ

ぜんちゃんふぁーむ

水清く、緑多き、標高560メートルの空気澄んだこの大地に、化学農薬は、使わず育てあげた農産物のキウイです。
キウイフルーツは、木になっている状態では食べられません。
キウイフルーツが酸っぱいものだと思っていませんか?
それは正しい食べ方をしていない為、本当の美味しさを知らない為です。
キウイを美味しく食べるには、エチレンガスというものが必要になります。
このエチレンガス、別に害はありません。どの食品も発するガスです。
このガスを使い、キウイフルーツを柔らかく、甘くするのです。
それでは、美味しいキウイにする為に、少しだけ作る楽しみを味わいつつ、
美味しいキウイ作りに挑戦しましょう♪
《農薬》
化学農薬は使用せず、自然にある食品消毒効果を利用し、にんにく・唐辛子・木酢・焼酎を主体に、自家製を使っております。
《水》
三森山を源流とした川が流れており、上流に工場もなく民家も少ない為、清らかな水が流れております。
粒ぞろいや肌は多少良くないかもしれませんが、御安心して召し上がっていただけます。
《キウイ品種》
ヘイワード
《美味しいキウイの食べ方(追熟方法)》
@まずキウイのカチカチの状態を、親指と人差し指でキウイを握って硬さを確認しておきましょう。
Aキウイを買い物袋に入れます。
エチレンガスの使い方
@甘熟パック(キウイフルーツ3〜5kgに1パック)又は、
林檎の皮、芯(林檎のみで行う場合、キウイフルーツ20個にりんご1個)
エチレンガスの量を増やすと早く熟します。林檎の数を増やしてガスを増やしてもかまいません。
A キウイの上に甘熟パック又は、りんご、又はりんごの皮芯をキウイの上におく
ビニール袋の口は、指一本分くらい隙間を開け縛ります。
A室内の約20度位の暖かい場所に置きます
キウイの食べごろの見極め
約1週間程経ったら、親指と人差し指で握ってみて、表面が1mm位柔らかくなったら、1個食べてみてください。自分のお好みの甘さ柔らかさを日ご
とに食べながら確認し、一番良い柔らかさ甘みの時が一番の食べごろになります。
柔らかく成る程、酸味は消えますが、あまり柔らかいとズクズクになってしまいますのでご注意を。
それでは、作る楽しみ、食べる楽しみをお楽しみください♪
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